120201_自炊


この日は特に何もなかった上に、ギャラリーに閉じ込められたりして大変だったんですが、
いたる君が葵ビルクオリティーの晩ご飯を作ってくれたお陰でスペシャルな一日になりました。

120131_Transmediale Opening + Berghain


昼間展示見まくってインプット過多とかいいつつも、
夜はトランスメディアーレのオープニングへ。
超人多かったし、いろんな人来てた。









会場の踊り場っぽいとこにポケモンショック起こしそうな
LEDのモニタビカビカしてるヤバい作品があってよく見たらJODIの作品だった。(上に貼ってる動画)
んで会場にて遭遇、bicycle boyってことで覚えてくれてた。
ネットアートっぽいゾーンがあってそこの作品がおもろーでした。

さらにオープニング後、斉藤さん、東市さんと共にベルリンでは有名?なクラブBerghainへ。
入っていきなり、もうすぐJapan tourで日本来るSNDのMark fellがライブしてて
クソかっこよくてそれだけでお腹いっぱいになってしまってい、
疲れすぎてその後はほぼソファーで寝てた。

120131_Ryoji Ikeda『db』他いろいろ @Hamburger Bahnhof


弾丸ツアーでパリから来られたA4Aの斉藤さん、東市さんと一緒に
Ryoji Ikeda『db』展、その他展示いろいろ見にHamburger Bahnhofへ。
他の展示も合わせたら作品数めちゃ多いので、超簡単に写真レポ。
※これから行く予定ある人は見ないほうがいいかもしれません

Hamburger Bahnhof
http://www.hamburgerbahnhof.de/

Hamburger Bahnhofはベルリンで現代美術館つったらここってくらい有名で
絶対行ったほうがいいとこ(らしいです)。
前ベルリン来た時に訪れたので2回目の訪問。
建物はものすごく広くて、以前、鉄道の駅舎だったらしいですね。
以下に詳しく日本語で載ってます
http://www.artgene.net/dictionary/cat60/post_170.html

Ryoji Ikeda – db
http://www.hamburgerbahnhof.de/exhibition.php?id=32934&lang=en









建物の両サイドに位置する2つの展示空間を使って、
”db”ていう字面が示すように黒い部屋と白い部屋という対照的な構成の展示。
どっちの部屋もコントラスト強すぎて目眩しそうだった。
白いほうの部屋で使ってたどデカイスピーカは都現美の展示でも使ってたやつかな。

MARX COLLECTION
http://www.hamburgerbahnhof.de/text.php?id=96&lang=en




Erich Marxて人のコレクション。
ウォーホルのばかでかいプリント作品等、他数点。
ほとんどの作品がアホみたいにでかい。




サイトに情報載ってないっぽいですがヨーゼフ・ボイスの展示ゾーンも。

TOMÁS SARACENO – CLOUD CITIES
http://www.hamburgerbahnhof.de/exhibition.php?id=29989&lang=en








建物入ってすぐ、真ん中の広いスペースでやってたTomás Saracenoの個展。
アルゼンチン出身の建築系のアーティストでオアラファ・エリアソンのアシスタントやってたらしい。
この展示かなりよくてdbより印象に残ってます。
(ryoji ikedaは東京で前に見てたし、知らなかった作家の作品ていうのもあって)
中で遊べる作品もあって子供たち大はしゃぎ。
この展示空間だけ遠足っで来てるっぽい子供の集団が多かった。
以下に同展覧会について詳しく載ってた
http://www.tdwa.com/designboom/art/tomas-saraceno-cloud-cities-at-hamburger-bahnhof-berlin.html

ARCHITEKTONIKA
http://www.hamburgerbahnhof.de/exhibition.php?id=34328&lang=en






最後、奥のダダ長いスペースでやってた建築関連の企画展。
建築についてはぜんぜん詳しくないし、そこまで興味持ってなかったのですが、
展示されてる作品おもしろくてだいぶ興味湧くような内容でした。

全部でだいたい2時間くらいかけて鑑賞。
一度にこれだけの量の作品見るとさすがにインプット過多かなという気がするけど、
割と全部展示はおもしろくてかなり楽しめた。

120130_Mark Jenkins『GLAZED PARADISE』@gestalten space


この日はMark Jenkinsの個展見に行ってきたので簡単にレポです。

会場はグラフィック・デザイン界隈では超有名?な出版社?リトルプレス?の
gestaltenが運営する本屋さん兼ギャラリーのgestalten space
世の中的には全然マイナーなんじゃないかなって思うアーティストやデザイナーの作品集とか
ハードカバーでしっかりかっちり作って30~40€とかで売ってて感心する。
全く需要ないわけじゃないと思うけどホントに売れてんのかなーと疑問。
gestaltenについては以下の(今は亡き)PingMagの記事に詳しく載ってます。
http://pingmag.jp/J/2005/09/26/die-gestalten-verlag/

今週木曜にはGoogleマップのどデカイピンを実際に作って建てちゃったり
壁にUSBメモリぶっ刺して超ローカルP2Pしようぜみたいなプロジェクトで有名な、
ネット+ストリート系アーティストのAram Barthollの本の出版を記念したトークイベントがあるとのこと。



奥のギャラリースペースでMark Jenkinsの個展が開催されてました。
Mark Jenkinsはサランラップ+ビニールテープを使って人の形をした立体を作って
ストリートにそのオブジェを設置するスタイルのストリートアーティスト from US。
Graffiti Research Labエヴァンなんかとも交流が深い。

Mark Jenkins
http://xmarkjenkinsx.com/

展示作品は立体が4点と写真が少々。スペースは決して広くない。
作品のスタイルが若干変わったとの事前情報を得てたのですが、
割といつものジェンキンス節でした。



入り口脇にいきなりこいつが設置してあって、普通にバットでぶん殴られるかと思って
心臓とまるかってくらいビックリした。(思わずgifアニにしました。




ストリートアーティストの展示見るとやっぱり、ストリートで作品見たいて思う。
ベルリンの街でばったりジェンキンスの作品に遭遇できることを期待して
残りのベルリンライフ楽しみたいと思います。

——

おまけ:
何気なく手にとったデジタルデザイン/アート系の本にマーティンが多摩美で作った作品載ってた。
そしてモデル吉岡くん。

120129_展示一日目+フリマ


いたる君から家の近くの公園で週末けっこう大きいフリマやってるよとの情報を得て行ってみた。








今年は暖冬だと聞いていたのでナメて軽装で来てしまったのだが
やっぱりクソ寒くて普通になんか買おうと思って行ったけど
案外どれも安くなくてそこそこの値段で手が出ず。。
観光地として有名になってきてしまったらしく、値段も普通の値段になってしまったらしい。

展示スタートしたのに自分以外、他のアーティスト皆国に帰ってしまって孤独。
あと、スプレーの減りが以上に早い。洋缶なんなの。。
あと、外で飯買うと一瞬で冷める。
暖かい便座が恋しい。。。

120128_展示オープニング


オープニングの日、直前まで作業。
ジェットラグくらいまくってるデイビッド・ボウエン氏。









オープンまでに作品は無事動き、ファイヤードローイングも盛況で
お客さんもたくさん来て楽しいオープニングでした。
感謝感謝。

終了後、なんかよくわかんないパーティーに誘われてとりあえずついて行ったけど
眠すぎるし、ガンギマリした感じのねーちゃんがパーティー代とか言って金せびってくるので
滞在時間3分くらいで何も言わず離脱。

120127_設営+CTMオープニング


一日展示の設営で、夜はCTM (Club Transmediale) のオープニングに行きました。



展示する作家は自分含めて4組しかいなかった(うち一組は火使うので外)
のでスペースはかなりゆったりめで、前回ワンダーサイトで展示した時よりも
壁のサイズが2mくらいでかいことに設置してから気づいた。
で、次の日のオープニングレセプションはじまる5時くらいまでに設営出来れてばいいよってことで
余裕こいて夜はCTMのオープニングに行ってきた。










CTM(Club Transmediale) はTransmediale関連の全く別フェスティバル(?)的な位置づけらしい。
本家Transmedialeとは別で会期中一週間でいろんなイベントが催されております。

CTM – PROGRAM
http://www.ctm-festival.de/ctm-festival/program/program-schedule.html

見に行ったのはCTMのプレオープニング的な展示。
展示会場は割と有名なアートスペースらしく
写真のとおりの内装は一通りおしゃれな感じにペイントされてて
中は3つくらいのセクションに別れて作品が展示された。

ビデオアート系の作品とかオールドスクールなメディアアートな感じの作品が多めでした。
クリスタル使って電気生成して音とか光出してる作品が良かった。

帰りにみんなでケバブ屋でメシ食って解散。

120126_会場下見+ちょっとだけインタビュー


25日の夜、無事ベルリンに到着。
ベルリンの葵ビルこと安田イタルくんの家にお世話になります。







明けて26日、会場の下見兼、ちょっとしたインタビューがあるとのことでお昼ごろ会場へ。
展示会場はベルリンの渋谷的なとこ?らしくすごい好立地。
そして駅のホームから会場見える。

インタビューはみんな英語ペラペラ過ぎてかなりしんどくて
「とりあえず作品見てください」的な感じで逃げた。。

教えてもらったスプレー買えるお店に寄って帰宅して
作品のメンテナンスに勤しみ、
夜はLEAPが主催するパフォーマンスイベントがあったのに
ジェットラグきつすぎて寝落ちしてしまい行けず。。

今日はこれから一日設営。
設営期間が一日しかありません。。
あと今日はRyoji Ikedaの個展のオープニングがあるとのこと。
行けないけど。

The exhibition DRAWING IN THE AGE OF ELECTRONIC

ベルリンのLEAP (Lab for Electronic Arts and Performance) という団体が企画する
DRAWING IN THE AGE OF ELECTRONIC
というドローイングマシン系しばりのグループ展に参加してきます。
25日夜にベルリン入りで展示は28日から。
一応transmedialeの関連展示とのこと。

作品はSENSELESS DRAWING BOTの前バージョンである
この作品 http://vimeo.com/25623727 を展示予定。
SENSELESS DRAWING BOTを発表する前にしれっと上げてた動画を
LEAPの人が見てくれてたらしく、展示呼びたいという話はだいぶ前からきてました。

一緒に展示する作家がけっこうすごい感じの人ばかりで
先日ICCでトーク&ワークショップしてたデイビットさんも出展されるようです。

ということでとても楽しみ。
ブログたくさん更新したいと思ってます。
以下詳細

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DRAWING IN THE AGE OF ELECTRONIC EXPRESSIONS
http://leap-berlin.tumblr.com/drw

With works by Sanela Jahić (SI), Takahiro Yamaguchi (JP), Julius Stahl (DE),
Daniel Franke (DE), David Bowen (US).
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VERNISSAGE: Saturday 28 January 2012, 20.00
All participating artists will be present.
With Performance by “Sanela Jahić – Fire Painting”.

Further Performances of “Fire Painting”:
Wednesday 1 Feb, 21.00 & Friday 3 Feb, 21.00

Exhibition dates: 29.01.2012 – 5.02.2012
Finissage: Sunday 5 February 2012, 20.00

Opening hours: daily 12.00 – 20.00,
Wednesday & Friday 12.00 – 22.00
Free Entry (or donate what you like)

明けましておめでとうございます

毎年恒例になりつつある新年の書初め。
茨城の山奥にあるばーちゃんの家の納屋に友人と書きます。
自分は左側の文字を担当。
ちなみに去年書いたやつはこんな感じ(やっぱり文字担当)。
ちなみに「川崎」はばーちゃんの名字。

ということで、今年もよろしくお願いします。

2011年、年末


11.12.23 iimio杯講評会 @SUNDAY ISSUE


11.12.24 Qくんライブペインティング @HATOSBAR の照明制御係

11.12.26 GRANDBASE大掃除

11.12.27 ペパボ全体会議

11.12.27 千里眼納め

11.12.28 tymote忘年会(二人)

11.12.31 地元(茅ヶ崎)

文化庁メディア芸術祭アート部門新人賞の公式受賞バナー

お疲れ様です。
「文化庁メディア芸術祭アート部門新人賞公式受賞バナー」なるものが
事務局の方から突然送られてきたので活用したいと思います。

GMsVJ

お疲れ様です。
先日のREPUBLIC vol.8LAMAのVJのために作ったGooglマップネタ、せっかくなので公開します。

GMsVJ
http://vj.mygsav.com/


インターネットが使えるハコでVJやられる際はどなた様もご自由にお使いください。

ブラウザに音入力させて同期させて動かすみたいなこと基本的にできない
(工夫すればできるんだろうけど時間なかったのでやりませんでした)
ので、音に合わせてキーボードぱちぱち叩いてプレイします。

あと、ブラウザはChromeが一番ちゃんと動きます。
Safari、Firefoxも一応動くけど若干おかしいところがある(かも)。
IEとかたぶん論外。試してないけど。

あとあと、表示される座標にリンク貼ってGoogleマップに飛べるようにしました。
VJじゃない用途でなんとなく見てる時たまにすごい画が出てくることがあって
ここどこだ?って思ったとき簡単に場所調べられて便利。

以下キーボードファンクション一覧

———————————————————

[基本系]
SPACE マップ切替(大体陸地の上くるくらいの座標範囲をランダムに)
CONTROL テキスト入力モードon(地名など入力する)
ESC テキスト入力モードoff(続けて2回押すとテキスト表示)
ENTER 表示されてるテキスト(地名など)の場所を検索してそこに移動
(テキスト表示されてない状態で押すとあらかじめ登録してある地名などを自動で入力、検索して移動)
f enter押した後移動する先のポイントを完全に固定/固定しない

[Map系]
OPTION マップを高速に6回だけ切替
c あらかじめ登録してあるあ座標をランダムに選び表示
l マップのラベル表示/非常時
m 一方向に地図を等速で動かす/止める
n ランダムにマップを上下左右に揺さぶる
z ランダムにマップをズームイン/アウト
x 自動ズームインon/off
s 対応してる地域であればStreet View表示/非表示

[Street View系]
r 回転(勢いよく回った後も低速で回転し続ける)
t 回転停止
a オートビューモード(ランダムにフリッキング)

111220_㎇忘年会楽しかった



まわりの人のブログがめちゃくちゃおもしろい上に数がどんどん増えてくるので
完全に怖じ気付いていたわたしですが、こうなったら開き直ることにして
ハニマグとかアメブロみたいなノリでどうでもいい日々のこととか写真とかを中心に、
ヒップでカジュアルに、しかし粛々と上げていきたいと思います。
(右に書いてある説明文通りで。)
ハニマグから正式オファーくるまで頑張りたいですよろしくお願いします。

ということで昨日の㎇忘年会おつかれでした。
ケンジさんビールたくさんおごっていただいてありがとうございます!
メインビジュアル作るの頼まれて、どうせ前みたいに
ボツにされたりすんだろーなーと思って、
そしたら怒られるぐらいの作ろうと思って、
結果、こうなりました(写真上)。

怒られるどころかまずまず評判よくて自信ついた。
あとサンタさん寒そうでしたね。

111203-20

12月前半まとめ


















展示とかVJ、メ芸発表の他にもMake、ワークショップのゲスト、
DOMMUNEゲスト、takawo杯パーティー、GB忘年会など、
イベント目白押し過ぎて若干わけわかんなかった師走前半。
仕事も並にこなしてたのでだいぶ密度ある時間過ごせるんじゃないかと思います。

第15回文化庁メディア芸術祭アート部門 新人賞受賞


既に発表から一週間が経過してしまいましたが、
第15回文化庁メディア芸術祭、アート部門において菅野創との共作
SENSELESS DRAWING BOT が新人賞受賞を受賞しました。

文化庁メディア芸術祭
http://plaza.bunka.go.jp/festival/

新人賞は今年から新設された賞で、メディ芸術クリエイター育成支援事業
応募して不採用になった無念をここではらせた感じがして嬉しいです。

「おまえ新人じゃないだろ」みたいな苦情めいたなつっこみが多数あったのはさておき、
たくさんの人にお祝いの言葉をいただけて、非常に嬉しく思っています。
ありがとうございます。

受賞作品展は来年の2月22日から。
展示では新人らしくフレッシュに勢いある感じで
みんなに作品見せられたらいいなーと思ってます。

REPUBLIC vol.8 @WOMB 終了





こちらも事後報告的な感じで申し訳ないのですが、
オーディオビジュアルイベント「REPUBLIC vol.8」にTYMOTEとして
LAMAのVJで参加してきました。
(写真はinstagramから拝借しました)

REPUBLIC
http://republic.jpn.org/

ここまでしっかり準備してVJ望んだのはたぶん
大学2年時の年次発表で松井さんのVJした以来で、
LAMA(元スーパーカーの二人+元NUMBER GIRLの人+argraphさんのバンド)の
VJということもあり相当気合入れ、それなりにいろいろ考えてネタ作りました。

自分はGoogle Map+Street ViewでVJするていうネタと、
メンバーが作った映像を素材にして音に同期してエフェクトなどかけたりする
Jitterのパッチをこしらえました。

頑張った甲斐あって、終了後は友人、知人から大分いいコメントいただけたし、
TwitterのTYMOTE検索で、知らない人からのコメントもたくさん見れて、
そういう人にも刺さるパフォーマンスが出来たんだなーと安堵しました。

本番弱い自分ですが、酒もけっこう飲んでたし
かなりアドレナリン出てる感じしてすごい楽しかったです。
また早く次やりたい。

アーティストショッキング展@新宿眼科画廊 終了



事後報告な感じで申し訳ないのですが、
新宿眼科画廊にて開催されていたアーティストショッキング展という
グループ展に参加していまして、昨日終了しました。。

「アーティストショッキング」展
http://www.gankagarou.com/sche/201112artist_s.html

原宿眼科画廊というマンスリーイベント内に「アーティストショッキング」という
アーティストが次のトークのアーティスト紹介していくというコーナーがありまして、
それに出演したアーティストのグループ展という感かたちでの開催。
作品はSENSELESS DRAWING BOTの前のバージョンを
展示中は動かない仕様で展示してました。
(展示中にスプレー吹くと他の作品に迷惑がかかるため)

出展者の中に、ずっと前から知ってて尊敬してるガチのグラフィティライターの
TENGAさんがいて、展示場所隣だったので設営中に
「ぜひ適当にからめて描いちゃってください!」ってお願いしたら
本当にいい感じにからめて描いてくれて(写真)非常に感激しました。
今後またからむことあればいいなぁ

test


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111105-30

11月まとめ











掛川くん、お元気ですか?
9、10月に制作、展示をがっつりしてた反動で
11月は仕事しかしてなかったし、ずっと何かに翻弄されてた気がします。
12月はまた展示もあるし、今年をいい形で締めくくれるように頑張りますね。